自分のために何かをする気力が生まれました

小林さん(受付/53歳)

主訴:不整脈、胆泥、高LDLコレステロール、白血球・骨量不足、良性乳腫瘍など

目標:自炊のリズム(お弁当持参)、記憶力の向上、何か人生の楽しみを見つける

食がすすむようになって、なぜか体が絞られました。疲れて何もする気力がないということが減り、自分の為に~するという時間が増え、それが家族のためにもなり、楽しみがより楽しく感じられています。毎回楽しい時間を過ごしました。長年の思いを応援してもらったり、人生相談にのってもらっていました。無理だと思っていたことが今はできていて、食のことも他のことも思い込みの狭い世界で生きてきたように思います。そこで感じたほんの少しの違和感を放っておかなくて良かった。

メンテナンスプログラム継続
彼女手作りのキャンドル用のボウルと電子キャンドルをお誕生日にプレゼントしてくださいました